迷参謀アルマジロの日々是修行日記
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「udon fantasista 2011」
  「udon fantasista 」(うどんファンタジスタ)とは、九州から関東まで、各地で人気のうどん店6店が、全国から結集。東京武蔵野うどんの雄「エン座」を舞台に、日替わりで各地のうどんを食せる魅惑の6日間です。うどんを愛し情熱を傾ける全国の一流のうどん店店主が東京練馬に集い、エン座を舞台にその腕を振るいます。(「udon fantasista2011 」公式ホームページより引用)

  この催しは10月25-30日の間、石神井公園にある「ふるさと記念館」内、彼の有名うどん店「むさしのエン座」 の店舗を利用して行われる。登場するうどん屋は日替わりで下記の通り。

  10/25(火) 純手打うどん よしや (香川県丸亀市)
  10/26(水) 村山 満月うどん (東京都武蔵村山市 )
  10/27(木) 竹松うどん (京都府綾部市)
  10/28(金) にし平(べい)&ふなや(宮崎県宮崎市)
  10/29(土) 情熱うどん 讃州 (大阪府大阪市)
  10/30(日) うどん工房 名麺堂 (徳島県徳島市)

  アルマジロにとってはお散歩圏内であるし、未経験のお店ばかりなので全店制覇といきたいところだが、特に平日の4店舗が仕事の関係で行けるか否か、可能性は曰く言い難しだが・・・朝10時開店なのが救いとなりそうではある。

  興味のある方は、是非チャレンジしてみて下さい。
  ローカル・ニュースで失礼致しました!
by hayakawa-houmu | 2011-09-30 05:44 | 趣味のこと
「ラグビーW杯:日本代表勝てず」
ラグビーW杯予選ラウンド、日本代表にとっての最終戦・・・対カナダ代表。

4年前の前回大会ではなんとか「引き分け」に持ち込んだ相手である。
と同時に、日本代表にとっては20年ぶりの勝利を目指す戦いであった。
結果は、「23-23」の引き分け。しかも、後半追い上げられての「引き分け」であった。

ここまで勝てないと、正直言って、その根本原因がわからなくなってくる。

今大会で勝つべき相手と考えられていたのは、トンガ代表とカナダ代表。そして、あわよくばフランス代表を倒してやろうというのが当初の皮算用であったはずだ。たしかに、あのフランス代表との一戦での日本代表は良い内容を残したと思う。少なくとも、個人的にはそう思う。

それなのに、ああそれなのに、それなのに・・・トンガ代表戦での体たらくは何だったのだろう。
あたかも、日本代表は第一戦のフランス代表戦で燃え尽きてしまったかのようであった。

トンガ代表もカナダ代表も個々のパーツを比べれば強弱があるものの、チーム全体の力としてはかなり拮抗していたはずである・・・すなわち、2勝、悪くても1勝はあげられていたはず・・・
にも拘らずこの結果であるということは、やはりフランス代表戦で燃え尽きてしまったのかもしれない。
そもそもそういうことになるのは、日本人は基本的にストイック過ぎるのだ。「魂のタックル」もよいが、ゲームを純粋に楽しまなければいけないのだ。負けたからとて、どのみち何も失うものはないではないか。優勝の宿命を背負ったニュージーランドや、ラグビー発祥の地の意地を持つイングランドなどとは違うのだ。

日本代表がW杯で唯一の勝利を挙げたのは20年前、イングランド大会であった。
アルマジロはその時米国勤務で、飛行機に乗ってひとっ跳びロンドンまで観戦に行ったものである。
日本戦は観なかったが、ラグビーの聖地トウイッケナムでイングランドの一戦を観戦した。
「スイング・ロー」を合唱してイングランドを応援する、あの雰囲気には本当に感動した。
あれから20年の月日が経ったのかとかと思うと、感慨もひとしおである。

日本代表の皆さん、何はともあれ、お疲れ様でした!
勝利のため、予選突破のためにこれから何をすべきかは、ゆっくりじっくり考えることにしませう。
by hayakawa-houmu | 2011-09-27 21:12 | 趣味のこと
「勝利の方程式」
  先日のラグビーW杯、予選プールC組。

  優勝候補の一角オーストラリア(世界ランク2位)とアイルランド(世界ランク8位)の対戦。
  結果を先に触れてしまえば、「15-6」でアイルランド勝利であった。

  ところで、実力が劣るチームが勝るチームに勝利するための方程式・・・

  まず、相手の得点を一定レベルに抑えること(たとえば、20点以内)。
  次に、ひとつの戦略を絞ること。
  そして、何が起こっても、精神的にキレないこと。

  この試合でいえば、勝利したアイルランドは相手にトライを許さず、「6点」に抑えたこと。そして、愚直なまでに前進する戦略に絞り、攻撃も防御もタレント揃いのオーストラリアを慌てさせることに成功。雨が降り出した後半には、精神的にも体力的にも切れかかっていた選手は少なくなかったと思われるが、選手交代などの手段で何とか切れずに持ちこたえられたことが、明らかに勝因であろう。

  試合後のアイルランド主将の笑顔のインタビューがとても印象的であった。

  この「チャレンジャーのための勝利の方程式」、ラグビーだけでなく他のスポーツにもよくあてはまるように思う。なでしこのW杯制覇の過程でも例外ではなかった。のみならず、ビジネスにおける戦術遂行場面でも活用できる、立派な戦略でもある。

  それにしても・・・、アイルランド、あっぱれである。このような試合を日本代表がフランス代表に見せてほしかったのだと溜息をつくのは、アルマジロだけであろうか。
by hayakawa-houmu | 2011-09-26 05:40 | 日々雑感
「最近思うこと(8)」
政治家の問題発言や失言・暴言は止まるところを知らない。
ご存じの通り、先日も大臣ひとりの首が飛んだ。
民主であれ自民であれ、政権政党の閣僚にこの手の落ち度のご指摘、枚挙に暇なし。
そして、決まって総理の「任命責任」を問うとのお言葉。
発言内容はたしかに問題だ・・・だが、待てよ、
問題発言や失言・暴言が止まるところを知らぬは、それらが政治の世界の公用語なのではないのか。
しかも、単に政権奪取のための揚げ足取りをしているだけなのかもしらぬ。
もちろん、国民を無視してである。あたかも特権階級にでもあるが如く。
社会がこれだけ窮地に立たされているにも拘らず、なんとも暇で平和な人種。
アルマジロがよく知る組織にもこの手の輩は多いのだが・・・
悲しいかな、この手の輩につける薬なし・・・

非論理的な頭脳の持ち主に、「論理的に説明せよ」というは無理難題か。
しかし、「論理的」に説明せねば、理解も議論もできないではないか。
非論理的な、あるいは、単に感情的な説明だけでは、「兎も角、私の言うことは正しい、理由はないけれど」と駄々をこねているのと同じである。
「それでは先に進まぬ」と皆が言えば言うほど、より一層感情的になったりするから困りものだ。
しかも、そんな輩が「論理なんてお手の物」であるはずの部分社会の構成員に結構いたりするので恐れ入る。
悲しいかな、この手の輩にもつける薬なし・・・

呑気なものだが、会社を辞めて気が付いた。
それまでは、知らず知らずのうちに会社の「肩書」で生きていたのだ。
そして、「肩書」は、必ずしも能力を現さない。
そんなことは当たり前・・・と思った瞬間・・・
世の中で気が付くことはといえば、「肩書」を悪用して下の者の意見を抹殺してしまう不届者の多さ、卑劣さだ。
そりゃ、他人の事は言えないかもしれないが・・・その有様はひどすぎやしませんか。
もちろん、そんな部分社会をぶち壊そうと、あの手この手と努力はしてみるのだが・・・
悲しいかな、この手の輩につける薬なし・・・かも!?

・・・などと書いていたら、あのボブ・ディランの名曲が頭に浮かんだ。
そう、「Rainy Day Wemen #12&35」
「みんな石でたたかれるべきだ」という詩である。
そういや、特に政治家に関しては、「Idiot Wind」という名曲も。
こちらは、「白痴風が議事堂の中を吹きまくる」って詩でしたね。
何れにしても、「Blowin'  In The Wind」、「答えは風の中」ってか!?
by hayakawa-houmu | 2011-09-21 05:39 | 日々雑感
「ラグビーW杯:NZ戦」
  ラグビーW杯、日本代表の第二戦は、対ニュージーランド代表、世界ランク第1位のオールブラックスとの一戦でした。

  結果は、「83-7」でオールブラックスの圧勝。この結果をどのように捉えるのか、捉え方は様々でしょう。

  ただ、アルマジロの目には、個の点差は基本スキルがどこまで身に付いているかの差に映りました。特に、1対1における対応や、バックスの走り込むコースやスピードにおける差は、TVを通しても十分に感じることができるほどの差でした。スタジアムで観ていたら、その圧倒的なスキルの差故に、度肝を抜かれていたかもしれません。

  ところで、この試合の出場メンバーは、両チームともいわゆる「飛車角落ち」でした。厳しい日程の中で、主力や怪我の選手を休ませるためです。すなわち、日本代表にしてみれば、フランス代表戦に敗れた時点で、今回の目標をトンガ代表・カナダ代表から2勝を挙げることに確定させたということです。

  そして、次戦のトンガ代表戦は、両チームがベスト・メンバーで臨む死闘になると予想されます。トンガ代表はカナダ代表に僅差で敗れてしまったので、日本代表に敗れるようなことがあれば全敗の可能性が極めて大きくなるからです。他方、日本代表も前回大会からの進歩を示すため、そして、自国開催となる2019年大会への一歩として、試合内容の良し悪しよりも結果、すなわち、「2勝」が至上命令と考えられるからです。

  これまでの2試合で3名の怪我人がチームから離脱したことで一抹の不安は拭えませんが、楽しみなトンガ代表との一戦は9月21日に行われます。

  頑張れニッポン!

  P.S.

  アルマジロにしては珍しく、日本代表のレプリカジャージ(背番号23、日本ラグビーフットボール協会メンバー限定、数量限定)を今回は衝動買いしてしまいました!? 次戦のトンガ代表戦あたりで、ひょっとしたら登場するかも・・・アメリカ在住時代のアメフトの応援がとても懐かしく感じます(「ダラス カウボーイズ」のファンでした!)。
by hayakawa-houmu | 2011-09-19 05:48 | 趣味のこと
「最近思うこと(7)」
  論理的に考えられるようになるためには、たとえば、論理的質問をする訓練はしておくべきである。

  論理的に質問をするためには、話し手の話の論理を注意深く追う必要がある。

  そして、これを繰り返していくと、論理的整合性だとか、ものごとの非論理性に敏感になる。

  先日もある機会に、わざとらしく論理チェックの質問をしてみた。
  質問された方は思わぬ(!?)質問にしどろもどろ(ごめんなさい!)であった。
  興味深かったのは、その方をサポートする面々が、これまた「非論理的」なご意見を提出したこと。
  特に、後日別の機会にして下さった説明は、まったくもって「非論理的」で、こちらが赤面するほど。
  若い頃には不可避である成長するための恥はかき捨てですが、反省なり訓練なりはして下さいね。
  でないと、進歩も進化もしないから。

  とはいえ、あの手のタイプの人には頑固者が多くて、治らないのだろうな、経験則から言うと。

  自分のことは棚に上げて、ぼやくアルマジロ・・・
by hayakawa-houmu | 2011-09-16 05:50 | 日々雑感
「ラグビーW杯:フランス戦」
  アルマジロお待ちかねのラグビー・ワールドカップが9月9日に開幕しました。

  開幕試合は、開催国ニュージーランド代表vs.トンガ代表。試合前に両国代表共、いわゆる「ウオークライ」(正式名称は国によって異なる。たとえば、ニュージーランド原住民のマオリ族のものは「ハカ」と呼ばれている)のパフォーマンス中の緊張感は、TVを通して観ても鳥肌が立つ、というか、身震いするものでした。
試合の行方はといえば、トンガ代表も善戦はしましたが、まだまだ調子が上がらないニュージーランドの完勝に終わりました(44-10)。

  そして、翌10日には、日本代表の初戦、vs.フランス代表戦でした。過去のブログでも触れましたが、この試合でのパフォーマンスで今後の日本代表の活躍が占える大事な一戦でした。マスコミは「日本代表善戦」というニュアンスの記事が圧倒的に多かったのですが、試合の内容からすれば「完敗」と言わざるを得ないでしょう(21-47)。何故なら、セットプレー、特にスクラムが完璧に崩壊してしまいました。強さには定評がある世界有数のフォワードが相手とはいえ、あれだけスクラムが崩されては勝負にはなりません。

  とはいえ、強国相手にあれだけの点差で済んだのですから、前回大会の時の実力からは大きく進歩していることは明らかです。特に、1対1の接点では相手を押し込むことも少なくありませんでした。後半の途中で4点差まで迫りはしたのですが、最後は地力の差でほぼダブルスコアの敗戦です。フランス代表のような強豪に勝つためには、相手の得点を20点以内に抑えないとかなり難しいと思います。この試合では前半の早い時期にトライ2つを献上し0-14とリードされてしまいましたから、その時点ですでに黄信号になっていたともいえるでしょう。

  以上は客観的観察ですが、主観的には大善戦、W杯の真剣勝負であれだけできるようになったのは感動ものでした。自分のことばかり考え周りにはほとんど目がいかない人が多い中で、「歴史を作る」というミッションの下、あれだけ体を張れることは美しすぎるようにも思えます。
 
  さて、次戦は16日の対ニュージーランド代表戦です。日本代表はかつてほぼ150点というW杯史上最多得点をニュージーランド代表に許してしまいました。点差だけで強弱を語ることは妥当ではありませんが、この汚名は晴らして頂きたいと思います。

  P.S.

  試合後のインタビューで菊谷キャプテンが英語で受け応えしていたのも、とても印象的でした。コミュニケーションとしてはまずまずでしたし、どこぞの国の歴代総理大臣よりもだいぶマシ、というより、とてもカッコよかったです!
by hayakawa-houmu | 2011-09-14 05:41 | 趣味のこと
「なでしこ:お疲れさま!」
なでしこの選手の皆さん、そして、監督・スタッフの皆さん、
本当にお疲れ様でした!

W杯優勝の翌日に帰国して以来、心の休まる暇はひと時もなかったものと思います。
祝福も歓迎も表彰も嬉しいものではあります。
ただ、W杯に続くオリンピック予選の直前に、あれだけ多くのものを詰め込むことは、良識を外れているとしか思えません。表彰する人にとっては一度きりの機会であっても、なでしこにとっては、そうではないのです。
さらには、昼に夜に続くマスコミの攻勢。そして、行き過ぎたファンの行為等々。
ただでさえW杯の激戦や時差で疲れているのに、タフマン飲んでもこれではフツウやりきれないだろうに・・・

ところがどうでしょう・・・
さすが「なでしこ」というか、さすが「女性」というか・・・
疲労困憊し笑顔を忘れても、オリンピックへのチケットはしっかりもぎ取ってきました。
プレーする姿は痛々しく、「泥臭く」と自称しながらも、目標を達成してきました。

年齢を理由にした逃げ口上も出だしたアルマジロとしては、頭が下がる思いです。
すべての選手、監督、スタッフがMVPではあるけれど、MVPの中のMVPは「川澄ちゃん」でしょう。
五輪出場権を得るまでのすべての試合に先発し、グラウンド狭しと攻撃・守備に走り回っていました。
しかも2得点。W杯の途中まで控えだったなんて嘘のよう。
さすがに、最終戦終了後には疲れ切った様子でした。

その反面、控えの若手達は、中国戦では頑張っていたけれど、まだまだしっかり精進して自力を付ける必要が明らかにありますよね(岩淵選手がW杯後は怪我のためメンバーを外れていたのがとても残念でしたけれど)。

監督曰く、大会中は毎晩眠れず、五輪出場権を逃した場合には辞意を表明するつもりだったそうです。
W杯優勝直後においてこのメンタリティーとは、どのように評価してよいものでしょうか。
「何を馬鹿な」と思いながらも、洋の東西を問わず、立派な業績残したとて、一部の我儘なお偉いさんの一言でクビになることは珍しくもないですけれど。

とすれば、「アホクセイ」と言って先に止めてやるのもいいかもしらんな(笑)
by hayakawa-houmu | 2011-09-12 05:46 | 趣味のこと
「組織」
  「組織」とは会社の組織、学校の組織、管理組合の組織、サッカー・チームなどといろいろあるが、どんな組織にしろ、構成員を有機的に結合させて柔軟に動ける組織を作ることは至難の業である。

  皆様にも様々なご意見はおありになるだろうが、そんな組織に必要なことは:

  まず、具体的で到達可能な「目標」を明確に持つこと。
  次に、具体的責任を負う「リーダー」の存在。
  さらには、組織の構成員の「経験」などであろう。

  これらを欠いた「組織」は、大概、「組織」の態をなさない。いわゆる「烏合の衆」。
  たとえば、すべての責任を無能なリーダーに押し付けて自己の責任逃れを試みているかのような状況。
  あるいは、時間という要素を無視し、リーダーや構成員の更生に無謀な賭けをしているかの状況。

  そんな「組織」と対峙しているアルマジロ・・・
  非常に疲れもするが、大変興味深くもある。
  さて、どのように打開していくのか・・・遅かれ早かれ「破壊」は必要だろう。

  「破壊」などというとイメージは悪かろうが、組織にしても人間にしても、そう簡単に変われるものではないのだ。とすれば、そんなロクでもない組織など壊してしまって、心機一転、新しい組織でチャレンジしてみることも大切である。医学でいえば、「外科手術」である。但し、世知辛いこのご時世では、手遅れにならないうちにやり遂げなければならぬな。
by hayakawa-houmu | 2011-09-09 05:49 | 日々雑感
「季節のくだもの」
最近悩みがひとつある。
「羽間イチジク」を香川県は満濃まで買いに行くべきか否か。
昨年、当ブログでもご紹介した、美味しい、美味しい、日本イチジクである。
仕事の出張のついでにと思ってはいるのだが・・・
こんなことを悩んでいるなんて、アルマジロは自分でも呆れるくらいの食道楽である。
でもね、当然のこととはいえ、あのイチジクはこちらで手に入る西洋イチジクとはまったくの別物の味。
市場にも出回らない代物なのだ。
今年のシーズンを逃したら、また1年間のおあずけである。
それだけは避けたいと願う、小動物、アルマジロであった・・・

今年もいろいろな桃を食したが、結構ハズレは少なかったような気がする。
そう、アルマジロは結構な桃フェチなのだ。
この果物の面白いところは、アタリとハズレの格差がとても大きいこと。
人生最大のハズレは、30年以上前、富士五湖は西湖の湖畔で食べた桃である。
30年以上経った今でも、あの時の口当たりとショックは忘れることができないのである!

柑橘系といえば、初夏の小夏ももちろんよいが、秋口からの水晶文旦が楽しみである。
固めの実から柔らかめの実まで時系列的に楽しめるし、料理に使うのもお奨めである。
そういえば、当ブログでも昨年ご紹介しましたっけ!
by hayakawa-houmu | 2011-09-07 05:50 | 日々雑感



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